巨鯉用アタリセンサーについて
鯉釣りのアタリセンサーって皆さんはどうされてますか。
ダイワ(Daiwa)やシマノ(SHIMANO)といった鯉竿を販売しているメーカーからも「鯉釣りセンサー」が販売されています。が、あまりそれらをそのまま使わず、自作されてる方が多いみたいです。
値段も高いんでそういう反応になるのは当然ですが、みなさんいろいろ工夫をなさっているみたいですよ。
知り合いのに1人は、コードレスのドアチャイムというんですかね、あれをアタリ センサーにしようと改良していました。
人それぞれの反応の好みというか、鯉釣センサーの反応するタイミングがあるからでしょうね。
鯉のつり方は難しいです。時間がかかりますしね。まあそれはいいところでもあるんですが・・・
そういえば琵琶湖では大ゴイ 釣りが今でも盛んですね。やはり巨鯉狙いでは、大きな湖や沼といったポイントが有利なことは間違いないです。
鯉釣りの竿では、ダイワの「大鯉専科MH53」かシマノの爽風 鯉硬調(のシリーズ)が評判が高いです。
タックルも凝ればきりがないんですが、まずは大鯉を仕留める仕掛けの自分なりの基準みたいなものを見つけたいですね。
インターネットで鯉 釣りの情報もいろいろあるんですが、地域の特性と言うか、霞ヶ浦だったり、江戸川の話だったり、多摩川のことだったりと、地方の方にはあまり良い情報ないんですよね。
幸い私は、近畿圏なので、琵琶湖での鯉 釣りが唯一にしてメインになっています。
今後はタックルの話とか餌(エサ)の工夫の話もしていこうかと思います。
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